2026年1月1日木曜日
2025年8月10日日曜日
【他力本願9】0816(土) 下井草 Billy's Bar GOLD STAR
サヰタニP企画【他力本願9】
0816 (土) 下井草 Billy's Bar GOLD STAR
( http://billysbar-goldstar.com/ )
OPEN / 17:30
START / 18:00
チャージ / ¥1,800+1ドリンク代別途
(※2杯目以降のドリンク¥200割引券付)
【出演】
晩花(18:00〜)
9413(18:55〜)
YOKOSUKA MIND ROCK AWARD 2024 グランプリ
シゲオリアン流星群(19:50〜)
YOKOSUKA MIND ROCK AWARD 2023 グランプリ
toriwo(20:45〜)
下井草 Billy's Bar GOLD STAR
2025年4月13日日曜日
【他力本願7】0419(土) 下井草 Billy's Bar GOLD STAR
サヰタニP企画【他力本願7】
0419(土) 下井草 Billy's Bar GOLD STAR
OPEN/17:30
START/18:00
チャージ / ¥1,800+1ドリンク別途
(※2杯目以降のドリンク券¥200付)
【出演】
poko(18:00〜)
黒い太陽(18:50〜)
晩花(19:45〜)
ツムヂリヅム(20:40〜)
下井草 Billy's Bar GOLD STAR
2025年2月23日日曜日
ツムヂリヅムというバンド
構想自体は2012年には形造られていたものの…翌2013年暮のシンキサイタニ右脚骨折という不運に見舞われ停滞 当初はギターヴォーカルとドラムの2人ユニット予定で準備を始めたプロジェクトであったのだが
27年振りに再会した元メジャーアーティストのベース弾きが空いていると聞きおよび
ダメ元で誘ったところ 「演る演る」と 秒でLINEが返ってきたw それがのちの 大将(B&Cho) である ちなみにその昔一緒にバンドを組んでいた当時の呼び名をそのまま命名したのは余だw
そしてユニット【どや】ギターボーカルの るぅ を召喚し 曲理つむじ と命名したのも余だw
そんなこんなで 2016年6月8日(水)立ち上げ同12月4日(日)初ライヴ
以降余の完全プロデュースで現在に至る
ツムヂリヅム次の他力本願出演は0419(土)
【他力本願7】
2025年2月4日火曜日
toriwoが15周年だと
立ち上げに関わる
(2010年当時)も 1年足らずでメンバーの脱退 翌年2011年3月東日本大震災がおき メンバー探しどころではなくなり それでもどうにか新メンバーを探し出して活動を本格化するも 再開から丸4年を待たず2013年12月年末 余は右脚骨折で6本のライヴを離脱 そのあと諸々で心も折れて 挙句バンドのプロデュースから距離を置いてしまったバンドである
(2010年8月 初ライヴ)まあtoriwoでの諸々が無ければいまのサヰタニPは存在しなかったかもしれん ツムヂリヅムも9年維持できなかったかもしれんし マレウマも立ち上げるには至ってなかったかもしれん そんな意味では勉強し続けた15年だったな 紆余曲折 励んだな余 とはいえとはいえtoriwoのドラマー、シンキサイタニ自体のセルフプロデュースとブランディングはいままでもこれからも続くのだ余 えへん
2025年2月2日日曜日
シンキサイタニ/新規才谷
サヰタニPを名乗り始めて 1年とちょっとがすぎ 色々ととっ散らかった諸々を整理しようと 年明けにオフィシャルページを公開し 担当案件を並べてみたのだが
シンキサイタニ:ドラマー/新規才谷:作詞作曲編曲
まずは この案件が最強最大の困難な案件であるw なぜならこの2案件は完全なセルフプロデュースだ バンドをプロデュースすることに迷走していた2007年頃こんなことを書いている→saisnote 17年の時を経てもいまだにいろんな主観が邪魔をする 意識の切り替えが難しい 慎重な客観的思考が必須なのである 日々精進 えへん
2025年1月19日日曜日
聴く機材をつらねてみた
諸君 音楽をどんな聴き方をされておられるだろうか 自宅リスニングルームで巨大スピーカーで聴かれている方 プライベートスタジオのミュージックモニターで聴かれる方 様々だろうと思う 余はこんまい(小さい)マンションのこんまい(小さい)部屋で… それでもそこに帰れれば良いのであるが ほら 諸々アクティブwな余は なかなか自宅に座する時間がすくない 頼りにしているのがヘッドホン/イヤホンのたぐいだ 昨年の発売からかなり気になっていた ヘッドホンをついに清水の舞台からゴニョゴニョ…w ゲットした余 【Marshall MAJOR V】
臨場感ある迫力サウンド やでw
マーシャルが仲間入りしたということで 先輩機材たちをつらねてみる
SHURE【SRH440】
Sennheiser【IE 100 PRO】
上記2機種はレコーディング時にも活躍中だ
JVCケンウッド【HA-FX26-B】
セブンイレブンで買える余w
TWS【DG036-01】
DAISOだ このシリーズ もう新型に切り替わってほぼタッチセンサーになってしまい ちょっとした弾みに 余計な動作をしてしまう もう売ってない と 諦めだったのだが 先日在庫を見つけて迷わず買った 新品が未開封で控えている余 出先ではここ一年以上これ一択だったので安心w
有線無線に関わらず 相当数イヤホン/ヘッドホンを所有しているが 今のところのレギュラーはこんなところか…
それぞれの使用感とか性能とか書かん余w だってほら 料理でも 音楽でも ひとには好みがあるからね 口コミとかレヴューとかを余は生業にしてはおらんのでね いいもんはいい で いいじゃねえか
2025年1月18日土曜日
下井草 Billy's Bar GOLD STAR
イベント【他力本願】を語るうえで…
以降【他力本願】回を重ねること6回 全面的な協力を惜しまず提供してくれる
まず下井草 Billy's Bar GOLD STARを挙げねばなるまいて
2023年11月 記念すべき(か どうかは定かでないw)第1回【他力本願】をたちあげるにあたり まったくイベント主催経験の無い余に惜しみなく知恵と場所を与えてくれ 背中を押してくれたのがこのBilly's Bar GOLD STARというライヴバー店主 ビリーさんだ余
なんともありがたい ありがたすぎる余
思えば2016年夏に仲のいいバンドを観に行ったのがBilly's Bar GOLD STARを知ったきっかけ そこはいわゆるバーで 件のバンドがライヴ演る規模には思えない第一印象だったと記憶している が しかし フルセットのドラムが鎮座している しかも多くのライヴバーにありがちなコンパクトなセットではなくきっちりバスドラ22インチという 店内の規模からすると巨大とも言えるアンバランスな見た目 それまで件のバンドは大きめのハコで対バンしたり観に行ったりしてたので出音の想像ができない 大丈夫なんだろうか そんな不安は演奏開始とともに吹き飛んだ 正直度肝を抜かれた なんとバランスの取れた出音だろうか むしろおおきなハコより聴きやすいぞ と その日のうちにそのバンドのバンマスに繋いでほしい旨を伝え 同年末に対バンさせてもらうことができた それが 数年ぶりに全面プロデュースを手がけた【ツムヂリヅム】だ余
2010年からシンキサイタニがドラマーとして所属の【toriwo】
また 2022年11月
性懲りも無くw プロデュース2バンド目【マレウマ】の初ライヴも演らせてもらった余
関わる3バンド全てコンスタントにオファーいただき感無量
なにしろビリーさんのバイタリティーたるや それはそれは凄まじく 音響 機材 ブッキング 自身のバンド 作詞作曲 弾き語り 料理 等々… 全てに手を抜かずストイックに追求し続けている 独り26年間も店を続けてこられたのも納得だ コレからもお世話になり続けられるためにがんばる余
下井草 Billy's Bar GOLD STAR ビリーさん 敬意と感謝を送らせていただきたい
2025年1月4日土曜日
これまでの他力本願
サヰタニP!諸々本腰を入れてアピールしていこうと企んでいる次第である
まず大事なのは一人称か オレ・僕・儂・それがし・おのれ…色々あるのだが 余!だな余!なんとも偉そうでよいな 余w まあ一人称などどうでもいいか(いいのかw)
あ 本題 知る人ぞ知るサヰタニPのライヴイベント【他力本願】このブログタイトルでもある
2023年11月の第一回目からこれまでの他力本願を ざっくりとフライヤーで振り返ってみる余
関わってくれたバンド/ユニット総数:17
全面協力:下井草 Billy's Bar GOLD STAR
感謝しかないず ありがとうありがとうありがとう
次回【他力本願7】は 0419(土)下井草 Billy's Bar GOLD STAR
2025年1月1日水曜日
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